2018/07/16//Mon.
陰刻花文

今週は

蒲郡市歴史博物館へ行き



20180713_123214273 (1)
勉強して





804.805回目の

山茶碗と灰釉陶器の



IMG_20180710_220637 (1)火入れして



窯出して

また京都の翫粋へ

瀬戸の陶磁器学校の同期の

猿投の灰釉陶器をってる深谷君を連れて

アドバイスを頂きながら

来年の7月に猿投の深谷君と

2人で猿投の山茶碗と渥美の山茶碗展をすることになりました。

深谷君の作る陰刻花文が



20180714_165058837 (1)上手いんだわ




先月、紫野源水の涼一滴を食べ

他の食べて見たくなったので





DSC_3399_R.jpg食べて見たら



これまた美味いんだわ

また他の菓子も食べて見たい

松の翠や有平糖も評判が良いらしい

深谷君の陰刻花文にのせたら

もっと美味しく感じるだろうね



仕事場に野うさぎが来たけど


転がっている茶碗を


DSC_3407_R.jpg食べてもらい



ました。

少し前までは雨で全然乾かんぜって言ってたのが

梅雨明けして

直ぐに乾きすぎちゃってまた困るわ

今年は猛猛猛暑だぞ





















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2018/07/10//Tue.
803回目

今週は

渥美突帯細頸壷




DSC_1320_R.jpg平安時代後期







IMG_20180702_141052.jpg作り始め



愛知県陶磁美術館で




20180708_162740858.jpg猿投窯の


発掘調査などの公演を


20180708_131703118.jpg聴いたり


803回目の火入れをして

灰釉輪花山茶碗を窯出して


IMG_20180707_142018.jpg一服してみたり


太陽の塔の内部見学の

予約が取れたから

行こまいって声かけてくれたから




20180709_170524053.jpg見学してきました。



僕には先生と言う方が居なく

昔の物が先生なので

それを踏まえた制作をしていく

先ずはたくさん見て、沢山手に触れる事

それをしっかり模写してからの渥美焼

次の地元での個展は

渥美を中心とした展示にしようと思っていますが

どうなることやら










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2018/07/01//Sun.
802回目

今週は

渥美長頸壷を



IMG_20180701_152510.jpg作ったり



気になってた喫茶店で





20180629_132600248.jpg一服したり


久し振りに

ガス窯で802回目の火入れを



20180627_234556025.jpgしました。




引き出し黒もご無沙汰で

よしっ 良い黒だってのに限って切れてる辛さ


なので

黒澤明監督 三船敏郎主演の

椿三十郎が浜松のスクリーンで観れるので




20180629_114859331.jpg観てきました。



椿を切り流すシーンも好きで

所々ニヤッとさせてくれる映画で

最後に捕らわれてた役者が伊藤雄之助だもんね

でも

三船敏郎の20人斬りは見事

最後の仲代達也との対決がたまらない



もう一本

今上映しているパンク侍を


20180701_205530907.jpg観てきました。



逆噴射家族の石井岳龍監督なので

面白そうで期待していったのですが

頑張って30分で出てきました。

その前に三船敏郎の20人斬りを観た後でしたので

この感じの映画はちょっと苦手ですみませんでした。

なので

寝苦しい夜は



IMG_20180701_212127.jpgこれで気もちの良い目覚めを










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2018/06/28//Thu.
大名

日帰りで

渥美焼の国宝・秋草文壷が

東京国立博物館・



IMG_20180626_114155.jpg平成館



1階に常設展示してあるので

気になる事があったので

久し振りに



20180626_110820997.jpg秋草文壷




20180626_111619376.jpg袈裟襷文壷



観てきました。



さすが常設だけでも充実してるぜ




こちらは、どっ久し振りに

故・上口愚朗氏コレクションの

大名時計博物館へ


20180626_125743837.jpg




20180626_125713110.jpg行って来ました。



ずっと前に行った時に此処は東京かって印象で

たしか上口愚朗さんの茶碗が入り口に3点展示してあったと思い

行ったら受付後ろに展示してありました。

受付の方は上口愚朗氏のお孫さんでした。

ちょっと良い話も聞けたので

次は


根津美術館へ



20180626_144045441.jpg行って



僕みたいな素人でも

展示解説がとても分かり易く

なかなか充実してお腹一杯の展示でした。



ラピュタ



20180626_185631154.jpg阿佐ヶ谷で



岡本喜八監督の映画祭りが開催してた事を




20180626_202907802.jpg僕は知らなかった。



スクリーンで

あぁ爆弾や

座頭市と用心棒を観たかったぜぇ

最後ぐらいで




20180626_202515665.jpgジャズ大名観てきました。


ほんと独特なテンポ・カット・アングルで

ジャズ大名

ちょっとクドイ部分も多いけど

面白かったわぁ


来月から

国立博物館で

縄文展が開催されるので

また行かにゃいけませんなぁ

楽しみだなぁ








渥美焼 |

2018/06/24//Sun.
悶え

今週は

グズグズした天候で乾き難く

久し振りに


20180619_114522253.jpg小野田少尉の違う



本を




20180624_204931956.jpg読んで


もう一冊

タイトルが素敵だったので

伊藤野枝の自伝も読んだ


20180620_201717955.jpg読んだ


最近ポチポチ押してしまうので

新しく綺麗な文子さんの

ポスターが


DSC_3388_R.jpgやってきた


文子さんに見られてると

口作りがピリッと出来そうだ。



横田めぐみさんの

写真のコピーだけど展示を


20180621_150347113.jpg




20180621_150402784.jpg




20180621_150500444.jpg




20180621_150439554.jpg




20180621_150329576.jpg滋さんが若い




20180621_150315327.jpg





この新潟の拉致された海岸を

笑顔で眺めている写真が

1番胸が



20180621_150230156.jpg苦しくなった。



拉致問題

40年も親子離ればなれ

これが最後のチャンス

必ず全員帰ってくる気持ちで

安倍総理に頑張って頂きたい。

頑張れ安倍さん




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2018/06/18//Mon.
ボロ松

今週は

薪割り

全て割り



20180614_165702768.jpg




20180614_165804449.jpg終えて



ボロ松も全て




IMG_20180614_204127.jpgやっつけたので

山ちゃんを




20180616_115229899.jpg作ったりして




久し振りに映画館へ行き

名古屋伏見ミリオン座で今週の22日まで

三船敏郎のドキュメンタリー映画を


20180617_153239040.jpg観て




人混みの中の



20180617_163321007.jpgモネ展を観て



十代の頃大好きだった

奥田民生を



20180617_172111379.jpg見に行った。


奥田民生の肩の力を抜いた

自然な感じの適当さ加減が素敵で

1曲目から

アンコールありがとうって感じで

結局知ってる曲は3曲だけで

20年聴いてないと知らない曲ばかりでも

で素敵だった。





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2018/06/10//Sun.
無茶

今週は

大府市歴史民俗資料館の

山茶碗展へ



20180609_092628487.jpg行き




20180609_090723461.jpg




また

京都へ

今回は瀬戸の学校の時の友人が

旦那と店を開き
http://www.kokyu-kyoto.com/


おかみさんをしてるので食事に行き


20180606_194736887.jpgアユも喰らい

全てが本当に素晴らしかったわぁ

是非行ってもらいたい

また行きたい



こちらも

瀬戸のろくろの先生の個展へ



20180606_101357756.jpg行き



名古屋の遊廓跡見学出来ると聞いたので


DSC_3346_R.jpg行き




織部の里公園のお茶室は
http://www.toki-bunka.or.jp/?page_id=35#bosetsuan


月一でカジュアルで面白い茶碗で一服出来るよって聞いたので

一服して

そこで知り合った




20180610_141100168.jpgご夫婦に


豊田市美術館のお茶会へ連れて行って頂き

大寄せのお薄とお濃茶の席で

無茶だから楽しめる事もある

今日も勉強になったわぁ

もっと外に出なきゃいかんし

外にれて出さにゃいかんわ













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2018/06/04//Mon.
十碗+盃

京都の

ギャラリー翫粋



20180603_175522651.jpgにて



十碗 十盃 + 1点の個展



20180603_193722740.jpg



マンションの1階の

中の見えない小さなギャラリーなだけに

今迄で一番入り難く分かり難い場所で

かなり迷って何とか無事



20180603_135406854.jpg到着



さっそく遠くから

ありがとうございました。



翫粋さんとの出会いは

3年前に突然

黒い茶碗が見たいと連絡があり

初めては翫粋の方がわざわざ仕事場に足を運んでくれて

茶碗を見せたらボロクソ言われ

それも自分の思っている事を見透かして

ボロクソ言われたので気持ち良く

その後は

いつも、何時間もアドバイスを頂いて

約3年翫粋へ通って茶碗を見てもらって

作っては見てもらいの繰り返しで

よし茶碗らしくなってきたなっ

そろそろやるかって感じで

地元の渥美をちゃんとやってる作家が居ないから

初めて渥美をテーマで展示のなりました。

今回は僕が茶碗を選ばずギャラリーの方選択で

選ぶ時もわざわざ豊橋まで選びに来てくれる

とても熱意のあるギャラリーなので売れる売れないよりも

作りてとして作品として自分を伸ばしてくれるので

そう言った所が好きだな。


こちらのギャラリー翫粋では

茶碗で個展が出来る様になると

壁に名前を載せてくれるので

それも錚々たる名前の方達なので

なんだか嬉しい





IMG_20180602_010112.jpg



20年前に豊橋埠頭で日雇い労働をしてた頃を考えると

今の自分が不思議で仕方ない


あと1週間

宜しくお願い致します。






展示 |

2018/05/27//Sun.
興味深い

今朝の

中日新聞の東三河版に

また色街の事が記事になっていた。

今回、渥美半島は



DSC_3343_R.jpg福江の交差点を入った所だ

写真画像の




001 (4)角上楼は




一度だけ見学で案内をしてもらった所だ

それにしても今回の記事も

この



20180527_205331274.jpgこの記者だ



この記者も遊廓と同じくらい興味深い

僕も早く角上楼へ泊りに行きたい。



こちらの興味深い渥美の山ちゃんを



DSC_3339_R.jpg頂いた。



山茶碗の高台だけ鉄分と炭素を多く含んで黒く

とても興味深い

この高台だけで色々な事が考えられる

やりたい事

行きたい所が沢山あるけど

優先順位は

先ずは



20180527_104322291.jpg薪割り


まだまだ

割る木が沢山あるし

薪割り 一丁目一番地 本丸の 

ボロ松も早くやっつけないと行けないから

困っちゃいますわ。



渥美焼 |

2018/05/24//Thu.
翫粋

今日は

昨年、蜂に刺された

百々陶器窯跡を



20180524_093848914.jpg



20180524_093857652 (1)覗き



豊橋市内の

天井の残った窯跡は

久し振りだったので滅茶苦茶迷ったけど

無事



20180524_145741976.jpg到着した。



今、僕は渥美焼が熱くて

謎が多くて興味深い

なので

久し振りに10碗とぐい吞み10点の

個展をさせて



2018iyotensquare.jpg頂きます。

今回は

渥美の土を使った焼締茶盌を紹介致します。

渥美地方では、12世紀初頭から13世紀まで(平安末期から鎌倉にかけて)壺、甕、すり鉢、山茶碗を主に陶器が焼かれており、
約100群、500基近い古窯跡が知られています。
国宝に指定された国産陶磁器5点のうちの一つ、「秋草文壺」はここで焼かれました。
渥美焼は、東北の平泉や鎌倉など全国に流通し、大いに重宝されていたことが判明してきています。
ところが鎌倉時代を機に、渥美古窯は忽然と途絶えてしまいました。
渥美には、猿投窯の影響を色濃く受け、比較的低火度でもしっかり焼き締まりねっとりとした土味を見せる質の良い土が有りました。しかし渥美半島の立地は大量の土と水運の利便性において優位に立つ常滑に比べ、条件的に不利であった為か、その品質の良さにも関わらず流通が途絶えてしまったのだと思われます。

豊橋に育った稲吉さんの熱い想いをこめた、渥美の茶盌です。
今回稲吉さんらしい造形と焼成に加え、しっとりとした土味を見せる山茶碗もご覧いただきたいと思っています。

ぜひ御高覧賜りたく、 ご案内申し上げます。


蝉羽月(せみのはづき: 6月)企画

渥 美・稲吉オサム

十盌十盃 plus one

2018.06.01(金) - 2018.06.10(日)

作家在廊日:初日1(金)、2日(土)、3日(日)

陶 翫粋(がんすい)  開廊 12:00 - 19:00
(会期中無休)
602-0074
京都市上京区堀川寺之内上ル下天神町653 エクセル堀川1F

http://www.gansui.gallery/index.html

良かったら

どうぞ





渥美焼 |

2018/05/19//Sat.
今週は

今週は

窯出しした

ザラザラ処理


20180517_123506576.jpgしながら


床が抜けたので



20180516_114916490.jpg直しながら


800回目

801回目のガス窯の



20180514_221613769.jpg火入れしたり



裏山へ

土堀に行ったり

もう土堀りも命がけなので

崩してもらうまで



20180518_093849183.jpg待つ事にしました。





今週も

三好歴史資料館へ


20180519_114739986.jpg猿投の展示解説で



深谷君の解説を


 20180519_102307120.jpg聞いてきました。


須恵器 灰釉陶器 本当によく勉強しとるわぁ




2018.6.6 - 6.17まで
酒の器 Toyoda さんで15周年
15年目の芒種
15人の作家10点の酒盃の展示させて頂きます。


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良かったら

どうぞ



未分類 |

2018/05/15//Tue.
渥美半島へ

労働組合員を連れ

車に寿司詰めにして

渥美焼の勉強をしに

田原市博物館で



20180513_093540386.jpg広口の甕を観て


渥美郷土資料館で



20180513_105754668.jpg壷を観て



常滑の江崎一生さんの作った

渥美窯を



20180513_120524095.jpg見学して


皿焼古窯館の

窯跡を



20180513_123701705.jpg観て


穴を掘るイメージを与え




20180513_122922026.jpg東大寺瓦窯跡を




20180513_130752637.jpg観て


伊良湖岬の先端の




20180513_141208671.jpgヤシの実博物館で



20180513_141335733.jpg感じ



最後に赤羽根市民館には

発掘品の渥美焼が充実してるが


雨漏りの為


20180513_152850335.jpg閉室でした。


まだまだ

回りたい所がありましたが

次は晴天の時に回りたいですわ

何度同じものを見ても新しい発見がある



また

マダニに


1508155718600.jpg喰い付かれた。


1度目はイボかと思って

引きちぎって潰したら

血が出てきて足が付いてたので調べたら

マダニと言う生物を知った。

2度目は喰い付かれたてでしたので

ライターで炙って外そうとしたら死んでしまったので

またそのまま引きちぎり

3回目は

僕も学習機能が付いていた見たいなので

そのまま、マダニと1夜を共にしてから

皮膚科に行き、皮膚に食い込んで刺してる口器を

痛み止めの注射をして、食い込んだマダニの口器ごと

3、4mm程、皮膚ごと取り除いてもらい

今回もすこぶる元気だ

無理矢理マダニを引っ張った2か所は黒ずんで

シミみたいになるので

引っ張るのはおすすめ出来ません。

次、マダニに喰い付かれたら

ワセリンで窒息除去を試してみたいと思います。

本当に厄介な吸血マダニだぜ。











渥美焼 |

2018/05/12//Sat.
窯出し

今週は

穴窯の窯出しをして



DSC_3257_R.jpg参りました。


今回も納得いく作品が全然取れなくて


ガッカリな窯出し



DSC_3263_R.jpgでした。



次の秋の窯焚きに向けて

残りの薪割も暑くなる前に早く終わらせて

次こそは窯出し極上祭りで行きたいもんだ。



今日は

みよし市歴史資料館へ

瀬戸の学校の時の僕の数少ない友人

深谷君の展示を


20180512_113243060.jpg観てきました。


深谷君の地元、みよし市には窯跡が山のようにあり

須恵器や灰釉陶器を忠実に再現しながら

故きを温ねて 新しきを知れば 以って師と為るべしで

制作しているので

時間は掛かるだろうけどこれからが本当に楽しみな友人だ。

来週の土曜日は深谷君の展示解説もあるので

良かったら

どうぞ




20180512_142345767.jpg











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2018/05/06//Sun.
火入れ

薪割りを



DSC_3189_R.jpgしながら



穴窯

火入れして


IMG_20180503_102854.jpg参りました。




新入りがタフで心強くて頼もしいわぁ

これで窯焚き労働者は揃った

秋の窯焚きは6日焼成だな

なんだか

前回よりも何だかクタクタで

爆睡してもまだ眠いが

薪を割っても割っても

全然減らないので

息子たちも駆り出して


20180506_124840551.jpg薪運びをしてもらいました。


まだまだ薪割りがあるので

暑くなって来たので参ったなぁ

窯出しが

待ち遠しいから

ニールヤングの音源を購入した。

ジャケットだけでも




20180506_223625165.jpg最高だ














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2018/04/28//Sat.
窯詰め

柿平で穴窯の



20180425_222043823.jpg窯詰め



しながら

薪割りも同時進行で



DSC_1755.jpg




DSC_1753.jpg





20180425_222645223.jpgして来ました。




今回は6月に地元の土だけの

茶碗10碗だけの個展に向けての窯焚き 

これから渥美と名前を付ける以上

先ずは忠実に模写が出来てからだと思っているが

それが


20180426_130116073.jpg難しい



002.jpg平安末期の蓮弁文壷


今回の窯詰めは

前回よりもさらにタイトで

全てくっ付きそうで

上から転がり落ちてきそうな

ブチ切れそうな

ハイリスク ローリターンな窯詰めで

リスクを伴わない仕事なんて

全く面白くないね

火入れしてないけど

もう窯出しが最高に楽しみだぜ

窯詰めが終わったので今週は

ダーレン・アロノフスキー監督の



6eaa7e954ff3b9ae.jpgマザーを観て


相変わらず

全く予備知識も無いまま観て

始めは穏やかそうな映画だと思い観てたら

展開テンポが速過ぎて

現実に有りそうで現実離れしてて

不快で意味深で難しい映画でなので。

1967年公開の

フランソワーズ・ドロレアック没年の

ロシュフォールの恋人を

滅茶苦茶久し振りに




o0550077714035800425.jpg観てから



火入れに



DSC_2962_R.jpg行って来ます。








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