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2020/03/24//Tue.
873・874回目と80年代

873・874回目の

ガス窯の火入れしながら

僕の活力源

今回は80年代の

ニールヤングを聴きながら

1980年発売の



DSC_6857_R.jpgタカ派とハト派



80年代1発目

朝からこんな穏やかな1枚で始まり

2時過ぎに聴くような1枚だな



1981年発売の



DSC_6863_R.jpgリ・アク・ター


全体的に軽く攻撃的なサウンドで


Shotsが好き

でも

少し退屈だ



1982年発売の



DSC_6867_R.jpgトランス





海賊版の



DSC_6868_R.jpgトランスツアー




基本的にテクノは余り好みじゃ無いけど

楽曲はどれも良いから

アコースティックで演奏か

電子音楽を外せば

いいアルバムだと思う。



1983年発売の



DSC_6872_R.jpgエヴリバディーズ・ロッキン


テクノからいきなりロカビリーに行く所なんて

色んな意味で

この姿勢が素晴らしいです。



1985年のオールドウェイズは持ってないので

1986年発売の




DSC_6877_R.jpgランディング・オン・ウォーター



Pressureが好きだな

シンセサイザーが80年代を感じさせてくれる





1987年発売の



DSC_6881_R.jpgライフ



80年代のニールヤング

このアルバムが1番シケてる

からか

ここでレーベルが

ゲフィンから

リプリーズに戻り



1988年発売の



DSC_6882_R.jpgディス・ノーツ・フォー・ユー


ライフ・イン・・ザ・シティ・は

ニールヤングとホーンセッションで

ご機嫌な1枚

このアルバム好きだな


1989年最後に発売のフリーダムは

CDでしか持ってないので


締めくくれな買った。


80年代のニールヤングは

カントリー
テクノ
ロカビリー
ホーンセッション
シンセサイザー
ロック
アコースティック
轟音


これだって名曲が無い80年代って言ったら

怒られそうだけど

1989年の最後に

どえらい曲を落としてきて

僕は発売してかなり過ぎてから聴いたが

この曲でニールヤングを好きになった1曲だ

頭を鈍器でカチ割られた衝撃を受けた。

80年代のニールヤングは面白い








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